TYPE ARCHIVE / 16 TYPES
16の図書館員タイプを のぞいてみる。
診断結果は全部で16タイプ。
気になるタイプを、のぞいてみてください。
TYPE / 01レファレンス走りながら考える派まず聞く。まず探す。答えは走りながら。VIEW TYPE TYPE / 02カウンター探偵その一言、大事な手がかりかも。VIEW TYPE TYPE / 03レファレンス沼の住人ひとつ調べると、三つ気になる。VIEW TYPE TYPE / 04レファレンスインタビュー深掘り派検索窓を開く前に、もうひとつ質問を。VIEW TYPE TYPE / 05利用者サービス実験部「こうしたら?」は、小さく試す。VIEW TYPE TYPE / 06カウンター交通整理係混んできたら、頭の中に交差点。VIEW TYPE TYPE / 07利用者動線研究部その立ち止まりに、ヒントがある。VIEW TYPE TYPE / 08館内案内先回り係迷う前に、そこに一言。VIEW TYPE TYPE / 09書架ブラウジング派目的の本の隣が、また面白い。VIEW TYPE TYPE / 10行方不明資料捜索班「あるはず」は、探したくなる。VIEW TYPE TYPE / 11選書沼の住人「これも必要かも」が、どんどん増える。VIEW TYPE TYPE / 12異版が気になる人同じタイトル。でも、同じ本?VIEW TYPE TYPE / 13配架チューニング派この棚、もう少し使いやすくできそう。VIEW TYPE TYPE / 14請求記号ぴったり派あるべき場所にある。それがいい。VIEW TYPE TYPE / 15分類体系いじり屋整理の方法そのものを、考えたい。VIEW TYPE TYPE / 16名前と名前が、きれいにつながる。ちょっと嬉しい。VIEW TYPE
YOUR TURN / TYPE CHECK































